節約パパリーマンくらじいのアーリーリタイアへの道

ファイナンシャル教育による節約・資産運用で早期退職を目指す

読書(29年2月の2冊目)

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はじめての積立て投資1年生 月1万円からコツコツはじめて増やせるしくみがわかる本 (アスカビジネス)

はじめての積立て投資1年生 月1万円からコツコツはじめて増やせるしくみがわかる本 (アスカビジネス)

 

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1 はじめての積立て投資1年生
 ⑴ 印象に残ったこと
    ア 投資信託初心者は「バランスファンド」で積み立てること。
    イ 「日本債権」・「外国債券」・「日本株式」・「外国株式」等の
     ※アセットアロケーション(資産配分)を検討すること。
     (ポートフォリオともいう)
    ウ 分配金は利益だけでなく、元本を取り崩していることがあり、
    現役世代は税金や手 数料で運用効率が落ちないように、分配金がないものを
    選ぶべき。
    エ 投資信託説明書をチェックすることでファンド選びのポイントが分かる。
    オ 5年に一度はリバランスを行う。
    カ 各種手数料を抑えたネット証券で運用すべき。
     (①購入手数料、②運用管理費用(信託報酬)、
     ③信託財産留保額)ノーロード(手数料無料)を探す。